2026年5月7日 庭の花


今日は庭の花の様子を撮影。
暖かくなってきて、少しずつ庭も賑やかになってきました。
紫やピンク系の花が増えてきて、春から初夏らしい雰囲気になっています。
野菜の成長を見るのも楽しいですが、庭に花があると全体が明るく感じます。
今年は家庭菜園だけでなく、花の記録も少しずつ残していきたいと思います。
#家庭菜園
#ガーデニング
#庭の花
#花のある暮らし
#園芸
#春の庭
#ナチュラルガーデン
家庭菜園の成長ログ|富山でのんびり栽培中 その他


今日は庭の花の様子を撮影。
暖かくなってきて、少しずつ庭も賑やかになってきました。
紫やピンク系の花が増えてきて、春から初夏らしい雰囲気になっています。
野菜の成長を見るのも楽しいですが、庭に花があると全体が明るく感じます。
今年は家庭菜園だけでなく、花の記録も少しずつ残していきたいと思います。
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庭のバラが少しずつ咲き始めました。
まだ満開ではありませんが、今年も花を確認。
朝の光の中で見ると、春から初夏に変わっていく季節を感じます。
昨年より枝も伸びてきていて、これからさらに花数が増えそうです。
これから
などをしながら様子を見ていきたいと思います。
また開花が進んだら記録します。
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今日は空いたプランターに花を植えました。
今年は野菜中心ですが、少し花も入れると雰囲気が明るくなります。
今回植えたのはベチュニア系。
「ももいろハート」という名前の苗もあり、これからどんな咲き方になるか楽しみです。
まだ植え付け直後なので株は小さいですが、
に注意しながら育てていきたいと思います。
野菜プランターの近くに花があると、庭全体も賑やかになっていい感じです。
また成長したら記録します。
#家庭菜園
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今日はきゅうりの様子を確認。
植え付け直後より、葉っぱが少し大きくなってきた気がします。
まだ株は小さいですが、支柱とネットを設置してあるので、これから伸び始めるのが楽しみです。
昨年は地這いきゅうりを育てましたが、今年は支柱仕立てに挑戦予定。
これから
などに注意しながら育てていきます。
また変化があれば記録します。
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今日はアスパラガスの様子を確認。
今年も少しずつ新芽が伸びてきて、収穫できるサイズのものも出てきました。
去年はほぼ放任気味でしたが、しっかり越冬して春にまた伸びてきてくれています。
収穫後の株元を見ると、細い芽や新しい芽もまだ残っているので、しばらく楽しめそうです。
今回は細め中心でしたが、採れたては香りも良く、春らしい味でした。
今後は
を意識しながら管理していきます。
また変化があれば記録します。
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今日はピーマンの花が咲いているのを確認しました。
まだ株は小さめですが、順調に育っている様子です。
昨年もピーマンは比較的育てやすかったので、今年も期待しています。
これから気温も上がってくるので、
などに注意しながら育てていきたいと思います。
花のあと、最初の実がどう育つか楽しみです。
また変化があれば記録します。
#家庭菜園
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今日は、植え付けしたなすを確認したところ、一番花を確認できました。
まだ株自体はそこまで大きくありませんが、少しずつ成長してきています。
今年植えているのは千両なす。
昨年よりも早めに植え付けを進めたので、今後の成長が楽しみです。
これから
などを様子を見ながら進めていきたいと思います。
また変化があれば記録します。
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今日は枝豆の様子を確認。
ポット播きした「湯上がり娘」は、少しずつ動きが見え始めました。
まだ発芽途中ですが、土の割れや盛り上がりが出てきた場所もあり、これから一気に出てきそうな雰囲気。
直まきした場所も乾燥しすぎないよう軽く確認。
ここ数日は気温も上がってきたので、成長に期待しています。
今年は
の両方を試しながら育てています。
また変化があれば記録していきます。
#家庭菜園
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#湯上がり娘
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#夏野菜

今日は最高気温22℃前後で、家庭菜園作業にはかなり動きやすい一日でした。
朝晩は少しひんやり感がありますが、日中は春から初夏へ切り替わっていく空気。
庭作業をしていても、「いよいよ夏野菜シーズン始まったな」という感じが出てきました。
予報を見ると、
という流れ。
夏野菜にはかなり良い気温帯に入ってきています。
特に、
あたりは、ここから一気に成長スピードが上がりそうです。
播種したばかりの「湯上がり娘」も、これくらいの気温なら発芽が期待できそう。
雨予報の日は乾燥対策には助かりますが、逆に水のやりすぎ状態にならないよう注意も必要。
防虫ネット内の蒸れもこれから確認していきたいところです。
ペチュニアやマリーゴールドなどの花系も、これから気温上昇とともに一気に広がっていきそう。
春の庭から、“夏の庭”へ切り替わっていくタイミングですね。
これからは特に、
に注意していく時期。
5月は植物が一気に動き出すので、毎日の変化を見るのがかなり楽しい季節です。
また天気や成長の様子も記録していきます。
昨年ミニトマトを育てていたプランターが空いたので、今年は気分を変えて花を植えてみることにしました。
「せっかくだし、庭が明るくなる感じにしたいな」と思い、ムサシへ苗探しへ。

ムサシでバジルと花かって植えた
店頭には春〜初夏の花苗がずらり。
ペチュニア系やカリブラコア、寄せ植え向きの小花系など、かなり種類が多くて迷いました。
今回は、
という基準で選びました。








今回選んだのは、紫・ピンク・白系を中心にした花苗。
特に、
を組み合わせて、ナチュラル寄せ植え風に。
店頭ではまだ小さめの苗もありましたが、これから育つ余白も含めて選びました。

使ったのは、昨年ミニトマトを育てていたプランター。
去年は猛暑でかなり過酷な環境でしたが、今年は花メインで再利用することに。
古い根などを軽く整理して、
を混ぜて植え付けしました。






苗を仮置きしながら、
「高さ」
「色バランス」
「広がり方」
をイメージして配置。
中央に少し高さが出る苗、周囲に広がるタイプを置いて、自然にまとまる感じにしてみました。
植えた直後でもかなり華やかになって、庭の雰囲気が一気に春らしく。
空いていたプランターが埋まると、やっぱり見た目がいいですね。
今後の管理予定
これからは、
をしながら育てていく予定です。
昨年は野菜中心でしたが、今年は花も取り入れて、庭全体を少し明るい雰囲気にしていきたいと思います。
また成長したら続きも記録していきます。

今年も春から収穫を楽しませてくれているアスパラガス。
先日いくつか収穫したあとだったので、「少し弱ったかな?」とも思っていましたが、今日の様子を見るとしっかり生きていました👍
地上部はかなり落ち着いていて、一見すると寂しく見える状態。
ただ、株元を見ると、
を見る限り、ちゃんと回復モードに入っている感じです。
収穫後のアスパラは、一時的に勢いが落ちることもありますが、地下の株自体が元気ならまた次の芽を出してきます。
今年は久しぶりにしっかりしたアスパラを収穫できました。
採れたてをすぐ塩ゆでして食べたら、香りも強くてかなり美味しかったです。
スーパーのものとは違う、
「切った瞬間のみずみずしさ」
がやっぱり家庭菜園の魅力ですね。
これからは無理に収穫し続けず、
ことを意識していく予定です。
特に5月以降は、細い芽でもある程度伸ばして葉を展開させることで、来年の勢いにもつながります。
写真を見るとまだ「完全復活!」という感じではありませんが、ちゃんと生きている安心感がありました。
毎年少しずつ株が強くなっていくのも、アスパラ栽培の面白いところ。
また新芽が出てきたら記録していきます。



今回は「湯上がり娘」を播種しました。
苗ではなく種から育てる形で、現在は発芽待ちの状態です。
今回の家庭菜園シーズンでは、中田農園で夏野菜の苗も購入。
毎年この時期になると苗売り場がかなり賑わっていて、見ているだけでも楽しい季節です。
今回は枝豆以外にも夏野菜や花を少しずつ増やしながら、庭全体を整備中。
枝豆は人気品種「湯上がり娘」を選びました。
甘みと香りが強く、家庭菜園でも評判のいい枝豆です。
今回は畑へ播種して、防虫ネットを設置。
発芽までは、
を意識しています。
まだ発芽前なので土の表面は静かですが、この時期は土の中で根が動き始めている段階。
数日後に芽が出始めると、一気に「家庭菜園らしさ」が出てきそうです。
防虫ネットをかけたことで、鳥にほじられる心配も少し安心。
今年は、
のを目標にしています。
採れたて枝豆の塩ゆでは毎年の楽しみ。
まずは無事発芽してくれるのを待ちたいと思います。
また芽が出てきたら続きも記録します。

今年のキュウリ栽培もスタートしました。
今回は昨年使っていたプランターと支柱・ネットをそのまま活用して植え付け。
毎年キュウリは成長が早いので、これから一気に伸びてくる時期です。
今年は「支柱栽培タイプ」のキュウリ。
昨年育てた“じばいキュウリ”はかなり勢いよく育ったものの、普通のキュウリ感覚で剪定してしまい、途中でうまくいかなくなった反省もありました。
その経験を踏まえて、今年はより管理しやすい形で育てていく予定です。
植え付け直後ですが、
していて、今のところ順調そうです。
まだ小さい苗ですが、キュウリは気温が上がると急激に伸び始めるので、この時期の根付きが大切。
今回は、
を再利用。
土も状態を見ながら一部活用し、
などを調整して植え付けしました。
家庭菜園は、去年の資材を活かしながら毎年少しずつ改善していくのも楽しいところです。
これからは、
を見ながら育てていきます。
キュウリは勢いが出ると毎日成長が見えるので、今年もかなり楽しみ。
また伸びてきたら続きも記録していきます。


今年はおくら栽培にも挑戦。
空いていたプランターを使って、おくらの苗を植え付けました。
夏野菜らしい強さもあり、これから暑くなる時期に期待している野菜のひとつです。
今回選んだのは育てやすそうなおくら苗。
プランター栽培なので、
を意識しながら育てていく予定です。
おくらは暑さにかなり強いので、真夏に元気を出してくれるタイプ。
プランターには培養土を入れ直し、
をしながら植え付け。
苗はまだ小さいですが、葉色も良く、植え付け直後としてはいい状態です。
おくらは成長が始まると一気に大きくなる印象があります。
花も意外と綺麗で、家庭菜園では見た目も楽しめる野菜。
収穫タイミングを逃すとすぐ巨大化するので、その辺りも今年はしっかり観察していきたいところです。
これからは、
を見ながら育成予定。
暑くなってから本気を出す野菜なので、これからの成長が楽しみです。
また変化があったら記録していきます。




空いたプランターを使って、今年は花の寄せ植えにも挑戦しました。
今回は「ももいろハート」のペチュニアを中心に、春〜初夏らしい明るい雰囲気を意識。
野菜だけではなく、花が入ると庭全体の空気がかなり変わりますね。
中心になっているのは、ペチュニア「ももいろハート」。
淡いピンク系の花色が可愛く、寄せ植えでもかなり映えそうな品種です。
さらに周囲には、
の花も組み合わせて、ふんわり広がるイメージで植えました。
使ったのは昨年野菜を育てていたプランター。
土を軽く整理して、
を混ぜて再利用しています。
家庭菜園やガーデニングは、去年の資材を活かしながら少しずつ更新していくのも楽しいところ。
植える前に苗を仮置きして、
を確認。
「育ったあとにどう広がるか」を想像しながら並べる時間もかなり楽しい作業でした。
植え付け後は一気に華やかになり、空いていたスペースが春らしい雰囲気に。
これからは、
をしながら長く楽しめるよう管理していく予定です。
暑くなる頃にはかなりボリュームも出てきそうなので、今後の成長も楽しみ。
また変化があれば続きも記録していきます。


今年もマリーゴールドを植えました。
夏野菜まわりの彩りとしてだけでなく、家庭菜園ではコンパニオンプランツとしても期待している存在です。
鮮やかなオレンジ色が入るだけで、畑の雰囲気がかなり明るくなりました。
今回の苗は、中田農園で購入したもの。
去年もマリーゴールドを使っていて、今年も夏野菜の近くに配置しました。
特に、
との組み合わせを意識しています。
植え付け直後ですが、
でき、状態はかなり良さそうです。
これから気温が上がるにつれて、さらに株が広がっていきそう。
マリーゴールドは家庭菜園では定番で、
など、実用面と見た目の両方で人気があります。
野菜だけだと少し無機質になりがちな畑も、花が入ると一気に雰囲気が変わりますね。
黒マルチの上にオレンジ色の花が映えて、見た目もかなりいい感じ。
畑全体が「夏野菜シーズン始まったな」という雰囲気になってきました。
これからは、
をしながら育てていく予定です。
夏本番になるとかなり存在感が出てきそうなので、今後の成長も楽しみ。
また変化があれば記録していきます。

畑で育てているねぎの様子を確認。
気温も上がってきて、少しずつ勢いが出てきました。
家庭菜園では派手さはないものの、あると本当に便利な定番野菜です。
葉の伸びも良く、全体的にしっかり立っています。
写真では朝露(水滴)も付いていて、かなり元気そうな状態。
細めながらも、
を見る限り、順調に育っている感じがあります。
今回は黒マルチを使って管理。
にもなっていて、春先の管理がかなり楽になります。
ねぎは長く育てる野菜なので、こういう基本管理も大事。
ねぎは収穫してすぐ使えるのが魅力。
味噌汁や麺類、炒め物など、少しあるだけでかなり便利です。
「必要な時に庭から少し取れる」
という家庭菜園らしい使い方ができる野菜ですね。
これからは、
をしながら育てていきます。
暑くなるとさらに勢いが出てきそうなので、今後の成長も楽しみです。
また変化があれば記録していきます。

初収穫のねぎを使ってみた【2026年5月6日】
育てていたねぎを少し収穫してみました。
まだ細めではありますが、家庭菜園らしい“採れたて感”がしっかりあります。
必要な分だけ数本収穫。
細長く伸びていて、香りもしっかり。
スーパーのねぎとはまた違う、
「切った瞬間の青い香り」
がかなり強く感じられました。
ねぎは一気に大量収穫するというより、
などに「少しだけ欲しい時」にかなり便利。
庭から必要な分だけ採ってこれるのは、家庭菜園の大きな魅力ですね。
今回は全部抜かず、一部だけ収穫。
残りは引き続き育成して、さらに太くなるか様子を見る予定です。
これから暖かくなると勢いも増してきそう。
引き続き、
をしながら育てていきます。
少しずつ収穫できる野菜は、やっぱり家庭菜園との相性がいいですね。


今年は畑に定植して、本格的な夏野菜シーズンが始まりました。
黒マルチを張ったことで、見た目も一気に“夏野菜畑”らしくなってきました。
今年のなすは、中田農園で購入した苗。
昨年もなす栽培をしていたので、その経験を活かしながら今年も挑戦です。
今回は支柱も立てて、早めに安定させる形にしました。
植え付け後ですが、
と、かなり元気そうな状態。
なす特有の紫色が綺麗に出ていて、苗の勢いも感じます。
まだ小さいですが、これから気温が上がるにつれて一気に成長していきそうです。
今回も黒マルチを使用。
など、夏野菜ではかなり助かる存在です。
見た目も引き締まって、畑全体が整って見えます。
周囲にはマリーゴールドなども配置。
今年は、
を組み合わせながら、全体的に賑やかな家庭菜園になってきました。
これからは、
をしながら育てていきます。
なすは真夏に入ると一気に収穫ラッシュになるので、今年も楽しみ。
また成長したら続きを記録していきます。


少しずつ葉が広がってきて、存在感が出始めました。
家庭菜園では定番ですが、あると本当に便利な香味野菜です。
まだ株は小さめですが、
していて、今のところ順調そう。
やわらかい若葉らしい雰囲気もあり、これから気温が上がるとさらに勢いが出てきそうです。
周囲にはねぎも育っていて、畑全体が少しずつ賑やかになってきました。
こうして複数の野菜や香味野菜が並ぶと、「家庭菜園をやってる感」がかなり出ますね。
青しそは、
など幅広く使える万能野菜。
必要な時に庭から数枚取れるだけでもかなり便利です。
香りの強さはやっぱり採れたてならでは。
これからは、
をしながら育てていく予定です。
夏になるとかなり茂ってきそうなので、今年も収穫が楽しみ。
また成長したら続きを記録していきます。

今年のトマト栽培もスタートしました。
今回は畑へ定植。
昨年の経験を踏まえながら、今年も夏の主役野菜として育てていきます。
今年植えたのは「ホーム桃太郎」。
家庭菜園でも人気の定番品種で、
に期待しています。
昨年はプランター栽培中心でしたが、今年は地植えでしっかり育ててみる予定。
植え付け直後ですが、
で、今のところ順調そうです。
まだ小さいですが、トマトは気温が安定すると一気に伸び始めるので、これからが本番。
今回は早めに支柱を設置。
風で揺れると根付きに影響しやすいため、初期固定はかなり大事。
これから成長に合わせて誘引しながら管理していく予定です。
今年の畑は、
なども同時進行。
少しずつ畑全体が賑やかになってきました。
これからは、
をしながら育てていきます。
真夏に真っ赤な実が並ぶのを想像すると、今からかなり楽しみです。
また成長したら続きを記録していきます。

鮮やかなオレンジ色がかなり目立っていて、畑全体の雰囲気が一気に明るくなりました。
夏野菜エリアのアクセントとしてもいい存在感です。
植え付け後ですが、
していて、状態はかなり良さそう。
つぼみも見えていて、これからさらに花数が増えていきそうです。
野菜中心の畑はどうしても緑が多くなりますが、マリーゴールドが入ると一気に華やかになります。
特にオレンジ色は遠くからでも目立つので、庭全体の印象もかなり変わりますね。
マリーゴールドは見た目だけでなく、
などでも人気。
今年は、
の近くにも配置しています。
これから気温が上がると株も広がり、さらにボリュームが出てきそう。
花が増えてくると、畑全体がかなり賑やかになりそうです。
これからは、
をしながら育てていきます。
夏本番の頃にどう成長するか、今から楽しみです。

今年のピーマン栽培もスタートしました。
昨年も育てていた野菜ですが、今年はさらに安定して育てられるよう挑戦です。
夏になると収穫量も増えてくるので、今からかなり楽しみな野菜のひとつ。
植え付け直後ですが、
と、今のところ順調そうです。
まだ小さい苗ですが、ピーマンは気温が安定すると一気に勢いが出てきます。
昨年はプランターでも育てていましたが、今年は畑環境も整えながら管理。
以前使っていた土なども活用しつつ、
を意識して植え付けしました。
家庭菜園は毎年経験値が増えていくのも面白いところです。
周囲には、
なども育成中。
少しずつ“夏野菜ゾーン”らしい景色になってきました。
ピーマンは収穫期間が長く、
など使い道も多い万能野菜。
採れ始めると次々実が付くので、家庭菜園ではかなり満足感があります。
これからは、
を見ながら育てていきます。
暑くなる頃の成長が今から楽しみ。
また変化があれば記録していきます。
































2026年の家庭菜園シーズン開始。
今年最初の本格的な畑準備を進めました。
今回は中田農園で苗を購入し、夏野菜エリアの整備も開始。
少しずつですが、「今年の畑」が形になってきました。
今回購入したのは、
など。
苗売り場はかなり春らしい雰囲気で、夏野菜シーズン開始を実感。
マリーゴールドも今年はコンパニオンプランツとして活用予定です。
まずは雑草が増えていたエリアを整理。
去年使っていた場所も確認しながら、
を進行しました。
まだ完全整備前ですが、少しずつ畑らしくなってきました。
今年は黒マルチも導入。
を目的に設置しました。
設置すると一気に「夏野菜畑感」が出ますね。
今年の枝豆は「湯上がり娘」を選択。
直まき・発芽チャレンジ予定。
採れたて塩ゆでを目標に育てていきます。
最初の主力野菜として、なすも定植開始。
まだ小さい苗ですが、
も良く、これからの成長に期待。
今年は、
を組み合わせながら育成予定。
去年の経験を活かしつつ、今年はさらに畑全体を整えていきたいと思います。