園芸・家庭菜園 2026年

2026年5月7日 庭の花

今日は庭の花の様子を撮影。

暖かくなってきて、少しずつ庭も賑やかになってきました。

紫やピンク系の花が増えてきて、春から初夏らしい雰囲気になっています。

野菜の成長を見るのも楽しいですが、庭に花があると全体が明るく感じます。

今年は家庭菜園だけでなく、花の記録も少しずつ残していきたいと思います。

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2026年5月7日 バラ 開花

庭のバラが少しずつ咲き始めました。

まだ満開ではありませんが、今年も花を確認。

朝の光の中で見ると、春から初夏に変わっていく季節を感じます。

昨年より枝も伸びてきていて、これからさらに花数が増えそうです。

これから

  • 花がら管理
  • 枝の整理
  • 病気予防

などをしながら様子を見ていきたいと思います。

また開花が進んだら記録します。

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2026年5月7日 プランターの花 成長記録

今日は空いたプランターに花を植えました。

今年は野菜中心ですが、少し花も入れると雰囲気が明るくなります。

今回植えたのはベチュニア系。
「ももいろハート」という名前の苗もあり、これからどんな咲き方になるか楽しみです。

まだ植え付け直後なので株は小さいですが、

  • 日当たり
  • 水やり
  • 蒸れ

に注意しながら育てていきたいと思います。

野菜プランターの近くに花があると、庭全体も賑やかになっていい感じです。

また成長したら記録します。

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2026年5月7日 きゅうり 成長記録 葉っぱ大きくなった?

今日はきゅうりの様子を確認。

植え付け直後より、葉っぱが少し大きくなってきた気がします。

まだ株は小さいですが、支柱とネットを設置してあるので、これから伸び始めるのが楽しみです。

昨年は地這いきゅうりを育てましたが、今年は支柱仕立てに挑戦予定。

これから

  • 水切れ
  • 強風
  • 害虫

などに注意しながら育てていきます。

また変化があれば記録します。

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2026年5月7日 アスパラガス 成長記録 収穫

今日はアスパラガスの様子を確認。

今年も少しずつ新芽が伸びてきて、収穫できるサイズのものも出てきました。

去年はほぼ放任気味でしたが、しっかり越冬して春にまた伸びてきてくれています。

収穫後の株元を見ると、細い芽や新しい芽もまだ残っているので、しばらく楽しめそうです。

今回は細め中心でしたが、採れたては香りも良く、春らしい味でした。

今後は

  • 株を疲れさせすぎない
  • 細い芽は無理に収穫しすぎない
  • 水切れ注意

を意識しながら管理していきます。

また変化があれば記録します。

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2026年5月7日 ピーマン 開花

今日はピーマンの花が咲いているのを確認しました。

まだ株は小さめですが、順調に育っている様子です。

昨年もピーマンは比較的育てやすかったので、今年も期待しています。

これから気温も上がってくるので、

  • 水切れ
  • 強風
  • 実の付き始め

などに注意しながら育てていきたいと思います。

花のあと、最初の実がどう育つか楽しみです。

また変化があれば記録します。

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2026年5月7日 なす一番花確認

今日は、植え付けしたなすを確認したところ、一番花を確認できました。

まだ株自体はそこまで大きくありませんが、少しずつ成長してきています。

今年植えているのは千両なす。
昨年よりも早めに植え付けを進めたので、今後の成長が楽しみです。

これから

  • 支柱管理
  • 水切れ
  • わき芽の整理

などを様子を見ながら進めていきたいと思います。

また変化があれば記録します。

#家庭菜園
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2026年5月7日 枝豆成長記録

今日は枝豆の様子を確認。
ポット播きした「湯上がり娘」は、少しずつ動きが見え始めました。

まだ発芽途中ですが、土の割れや盛り上がりが出てきた場所もあり、これから一気に出てきそうな雰囲気。

直まきした場所も乾燥しすぎないよう軽く確認。
ここ数日は気温も上がってきたので、成長に期待しています。

今年は

  • ポット播き
  • 直まき

の両方を試しながら育てています。

また変化があれば記録していきます。

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#ガーデニング
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#夏野菜

富山の天気と家庭菜園の様子【2026年5月6日】

今日は最高気温22℃前後で、家庭菜園作業にはかなり動きやすい一日でした。

朝晩は少しひんやり感がありますが、日中は春から初夏へ切り替わっていく空気。

庭作業をしていても、「いよいよ夏野菜シーズン始まったな」という感じが出てきました。

今後1週間の富山の天気

予報を見ると、

  • 20〜26℃前後の日が続く
  • 晴れ間も多い
  • 一部雨予報あり

という流れ。

夏野菜にはかなり良い気温帯に入ってきています。

特に、

  • トマト
  • なす
  • ピーマン
  • キュウリ
  • おくら

あたりは、ここから一気に成長スピードが上がりそうです。

枝豆の発芽にも期待

播種したばかりの「湯上がり娘」も、これくらいの気温なら発芽が期待できそう。

雨予報の日は乾燥対策には助かりますが、逆に水のやりすぎ状態にならないよう注意も必要。

防虫ネット内の蒸れもこれから確認していきたいところです。

花類も動き始める時期

ペチュニアやマリーゴールドなどの花系も、これから気温上昇とともに一気に広がっていきそう。

春の庭から、“夏の庭”へ切り替わっていくタイミングですね。

今後の家庭菜園管理

これからは特に、

  • 水切れ
  • 強風
  • 雨後の蒸れ
  • 雑草の急成長

に注意していく時期。

5月は植物が一気に動き出すので、毎日の変化を見るのがかなり楽しい季節です。

また天気や成長の様子も記録していきます。

ムサシで苗選び!空いたプランターに新しい花を植えました【2026年5月6日】

昨年ミニトマトを育てていたプランターが空いたので、今年は気分を変えて花を植えてみることにしました。

「せっかくだし、庭が明るくなる感じにしたいな」と思い、ムサシへ苗探しへ。

ムサシでバジルと花かって植えた

まずは園芸コーナーをぐるっと見学

店頭には春〜初夏の花苗がずらり。

ペチュニア系やカリブラコア、寄せ植え向きの小花系など、かなり種類が多くて迷いました。

今回は、

  • プランターでも育てやすい
  • これから暑くなっても比較的強い
  • 色が明るく映える
  • ボリュームが出そう

という基準で選びました。

購入した苗たち

今回選んだのは、紫・ピンク・白系を中心にした花苗。

特に、

  • 紫系の花
  • ピンクの小花
  • 広がって咲きそうなタイプ

を組み合わせて、ナチュラル寄せ植え風に。

店頭ではまだ小さめの苗もありましたが、これから育つ余白も含めて選びました。

植え付け前のプランター

使ったのは、昨年ミニトマトを育てていたプランター。

去年は猛暑でかなり過酷な環境でしたが、今年は花メインで再利用することに。

古い根などを軽く整理して、

  • 花と野菜の培養土
  • 残っていた培養土
  • 少量のマグァンプ

を混ぜて植え付けしました。

実際に植えてみた様子

苗を仮置きしながら、

「高さ」
「色バランス」
「広がり方」

をイメージして配置。

中央に少し高さが出る苗、周囲に広がるタイプを置いて、自然にまとまる感じにしてみました。

植えた直後でもかなり華やかになって、庭の雰囲気が一気に春らしく。

空いていたプランターが埋まると、やっぱり見た目がいいですね。

今後の管理予定

これからは、

  • 朝か夕方中心の水やり
  • 咲き終わった花の摘み取り
  • 梅雨前後の蒸れ対策
  • 真夏前の軽い切り戻し

をしながら育てていく予定です。

昨年は野菜中心でしたが、今年は花も取り入れて、庭全体を少し明るい雰囲気にしていきたいと思います。

また成長したら続きも記録していきます。

アスパラガス 成長記録【2026年5月6日】

今年も春から収穫を楽しませてくれているアスパラガス。

先日いくつか収穫したあとだったので、「少し弱ったかな?」とも思っていましたが、今日の様子を見るとしっかり生きていました👍

現在の株の状態

地上部はかなり落ち着いていて、一見すると寂しく見える状態。

ただ、株元を見ると、

  • 新芽の動き
  • 根元の張り
  • 色の残り方

を見る限り、ちゃんと回復モードに入っている感じです。

収穫後のアスパラは、一時的に勢いが落ちることもありますが、地下の株自体が元気ならまた次の芽を出してきます。

今年の春の収穫

今年は久しぶりにしっかりしたアスパラを収穫できました。

採れたてをすぐ塩ゆでして食べたら、香りも強くてかなり美味しかったです。

スーパーのものとは違う、

「切った瞬間のみずみずしさ」

がやっぱり家庭菜園の魅力ですね。

今後の管理

これからは無理に収穫し続けず、

  • 株を休ませる
  • 光合成させる
  • 栄養を地下に戻す

ことを意識していく予定です。

特に5月以降は、細い芽でもある程度伸ばして葉を展開させることで、来年の勢いにもつながります。

少しずつ復活に期待

写真を見るとまだ「完全復活!」という感じではありませんが、ちゃんと生きている安心感がありました。

毎年少しずつ株が強くなっていくのも、アスパラ栽培の面白いところ。

また新芽が出てきたら記録していきます。

湯上がり娘 枝豆 成長記録【2026年5月6日】

今年の枝豆栽培スタート。

今回は「湯上がり娘」を播種しました。

苗ではなく種から育てる形で、現在は発芽待ちの状態です。

中田農園で苗も購入

今回の家庭菜園シーズンでは、中田農園で夏野菜の苗も購入。

毎年この時期になると苗売り場がかなり賑わっていて、見ているだけでも楽しい季節です。

今回は枝豆以外にも夏野菜や花を少しずつ増やしながら、庭全体を整備中。

湯上がり娘を播種

枝豆は人気品種「湯上がり娘」を選びました。

甘みと香りが強く、家庭菜園でも評判のいい枝豆です。

今回は畑へ播種して、防虫ネットを設置。

発芽までは、

  • 乾燥させすぎない
  • 水をやりすぎない
  • 鳥対策
  • 気温低下対策

を意識しています。

現在の様子

まだ発芽前なので土の表面は静かですが、この時期は土の中で根が動き始めている段階。

数日後に芽が出始めると、一気に「家庭菜園らしさ」が出てきそうです。

防虫ネットをかけたことで、鳥にほじられる心配も少し安心。

今年の枝豆計画

今年は、

  • 直まき中心
  • 発芽率チェック
  • 株数を少し増やす
  • 収穫時期をずらして楽しむ

のを目標にしています。

採れたて枝豆の塩ゆでは毎年の楽しみ。

まずは無事発芽してくれるのを待ちたいと思います。

また芽が出てきたら続きも記録します。

キュウリ 成長記録【2026年5月6日】

今年のキュウリ栽培もスタートしました。

今回は昨年使っていたプランターと支柱・ネットをそのまま活用して植え付け。

毎年キュウリは成長が早いので、これから一気に伸びてくる時期です。

今年のキュウリ

今年は「支柱栽培タイプ」のキュウリ。

昨年育てた“じばいキュウリ”はかなり勢いよく育ったものの、普通のキュウリ感覚で剪定してしまい、途中でうまくいかなくなった反省もありました。

その経験を踏まえて、今年はより管理しやすい形で育てていく予定です。

現在の様子

植え付け直後ですが、

  • 葉色も良好
  • 茎もしっかり
  • 株元も安定

していて、今のところ順調そうです。

まだ小さい苗ですが、キュウリは気温が上がると急激に伸び始めるので、この時期の根付きが大切。

去年の設備を再利用

今回は、

  • 昨年の支柱
  • ネット
  • プランター

を再利用。

土も状態を見ながら一部活用し、

  • 培養土
  • 肥料
  • マグァンプ

などを調整して植え付けしました。

家庭菜園は、去年の資材を活かしながら毎年少しずつ改善していくのも楽しいところです。

今後の管理予定

これからは、

  • 水切れ注意
  • 風対策
  • つるの誘引
  • 初期の実をどうするか

を見ながら育てていきます。

キュウリは勢いが出ると毎日成長が見えるので、今年もかなり楽しみ。

また伸びてきたら続きも記録していきます。

おくら 成長記録【2026年5月6日】

今年はおくら栽培にも挑戦。

空いていたプランターを使って、おくらの苗を植え付けました。

夏野菜らしい強さもあり、これから暑くなる時期に期待している野菜のひとつです。

今回植えたおくら

今回選んだのは育てやすそうなおくら苗。

プランター栽培なので、

  • 日当たり
  • 水切れ
  • 夏場の高温

を意識しながら育てていく予定です。

おくらは暑さにかなり強いので、真夏に元気を出してくれるタイプ。

植え付けの様子

プランターには培養土を入れ直し、

  • 古い土の状態確認
  • 軽い肥料調整
  • 水やり

をしながら植え付け。

苗はまだ小さいですが、葉色も良く、植え付け直後としてはいい状態です。

おくら栽培の楽しみ

おくらは成長が始まると一気に大きくなる印象があります。

花も意外と綺麗で、家庭菜園では見た目も楽しめる野菜。

収穫タイミングを逃すとすぐ巨大化するので、その辺りも今年はしっかり観察していきたいところです。

今後の管理予定

これからは、

  • 水切れ注意
  • 強風対策
  • 生育チェック
  • 夏場の追肥

を見ながら育成予定。

暑くなってから本気を出す野菜なので、これからの成長が楽しみです。

また変化があったら記録していきます。

花プランターづくり【2026年5月6日】

空いたプランターを使って、今年は花の寄せ植えにも挑戦しました。

今回は「ももいろハート」のペチュニアを中心に、春〜初夏らしい明るい雰囲気を意識。

野菜だけではなく、花が入ると庭全体の空気がかなり変わりますね。

今回植えた花

中心になっているのは、ペチュニア「ももいろハート」。

淡いピンク系の花色が可愛く、寄せ植えでもかなり映えそうな品種です。

さらに周囲には、

  • 紫系
  • ピンク系
  • 広がるタイプ

の花も組み合わせて、ふんわり広がるイメージで植えました。

プランターの準備

使ったのは昨年野菜を育てていたプランター。

土を軽く整理して、

  • 花と野菜の培養土
  • 残っていた土
  • 少量の肥料

を混ぜて再利用しています。

家庭菜園やガーデニングは、去年の資材を活かしながら少しずつ更新していくのも楽しいところ。

配置を考えながら植え付け

植える前に苗を仮置きして、

  • 高さ
  • 色バランス
  • 広がり方

を確認。

「育ったあとにどう広がるか」を想像しながら並べる時間もかなり楽しい作業でした。

植え付け後は一気に華やかになり、空いていたスペースが春らしい雰囲気に。

今後の管理

これからは、

  • 花がら摘み
  • 水切れ注意
  • 蒸れ対策
  • 軽い切り戻し

をしながら長く楽しめるよう管理していく予定です。

暑くなる頃にはかなりボリュームも出てきそうなので、今後の成長も楽しみ。

また変化があれば続きも記録していきます。

マリーゴールド 成長記録【2026年5月6日】

今年もマリーゴールドを植えました。

夏野菜まわりの彩りとしてだけでなく、家庭菜園ではコンパニオンプランツとしても期待している存在です。

鮮やかなオレンジ色が入るだけで、畑の雰囲気がかなり明るくなりました。

今回のマリーゴールド

今回の苗は、中田農園で購入したもの。

去年もマリーゴールドを使っていて、今年も夏野菜の近くに配置しました。

特に、

  • ナス
  • トマト
  • 畑まわり

との組み合わせを意識しています。

現在の様子

植え付け直後ですが、

  • 花色が濃い
  • 葉色も良好
  • つぼみも確認

でき、状態はかなり良さそうです。

これから気温が上がるにつれて、さらに株が広がっていきそう。

コンパニオンプランツとして期待

マリーゴールドは家庭菜園では定番で、

  • 虫対策
  • 畑の彩り
  • 花を楽しむ

など、実用面と見た目の両方で人気があります。

野菜だけだと少し無機質になりがちな畑も、花が入ると一気に雰囲気が変わりますね。

黒マルチとの相性もいい感じ

黒マルチの上にオレンジ色の花が映えて、見た目もかなりいい感じ。

畑全体が「夏野菜シーズン始まったな」という雰囲気になってきました。

今後の管理予定

これからは、

  • 花がら摘み
  • 蒸れ対策
  • 株の広がり確認
  • 周囲の雑草管理

をしながら育てていく予定です。

夏本番になるとかなり存在感が出てきそうなので、今後の成長も楽しみ。

また変化があれば記録していきます。

ねぎ 成長記録【2026年5月6日】

畑で育てているねぎの様子を確認。

気温も上がってきて、少しずつ勢いが出てきました。

家庭菜園では派手さはないものの、あると本当に便利な定番野菜です。

現在の様子

葉の伸びも良く、全体的にしっかり立っています。

写真では朝露(水滴)も付いていて、かなり元気そうな状態。

細めながらも、

  • 色つや
  • ハリ
  • 立ち姿

を見る限り、順調に育っている感じがあります。

黒マルチ管理

今回は黒マルチを使って管理。

  • 雑草対策
  • 土の乾燥防止
  • 地温確保

にもなっていて、春先の管理がかなり楽になります。

ねぎは長く育てる野菜なので、こういう基本管理も大事。

家庭菜園でのねぎの便利さ

ねぎは収穫してすぐ使えるのが魅力。

味噌汁や麺類、炒め物など、少しあるだけでかなり便利です。

「必要な時に庭から少し取れる」

という家庭菜園らしい使い方ができる野菜ですね。

今後の管理予定

これからは、

  • 雑草確認
  • 水切れ注意
  • 混み合い確認
  • 必要なら軽い追肥

をしながら育てていきます。

暑くなるとさらに勢いが出てきそうなので、今後の成長も楽しみです。

また変化があれば記録していきます。

初収穫のねぎを使ってみた【2026年5月6日】

育てていたねぎを少し収穫してみました。

まだ細めではありますが、家庭菜園らしい“採れたて感”がしっかりあります。

今回収穫したねぎ

必要な分だけ数本収穫。

細長く伸びていて、香りもしっかり。

スーパーのねぎとはまた違う、

「切った瞬間の青い香り」

がかなり強く感じられました。

少量収穫できる便利さ

ねぎは一気に大量収穫するというより、

  • 味噌汁
  • ラーメン
  • うどん
  • 炒め物

などに「少しだけ欲しい時」にかなり便利。

庭から必要な分だけ採ってこれるのは、家庭菜園の大きな魅力ですね。

株はそのまま継続育成

今回は全部抜かず、一部だけ収穫。

残りは引き続き育成して、さらに太くなるか様子を見る予定です。

これから暖かくなると勢いも増してきそう。

今後の管理

引き続き、

  • 水切れ注意
  • 雑草管理
  • 混み合い確認
  • 必要に応じて追肥

をしながら育てていきます。

少しずつ収穫できる野菜は、やっぱり家庭菜園との相性がいいですね。

なす 成長記録【2026年5月6日】

今年のなす栽培もスタート。

今年は畑に定植して、本格的な夏野菜シーズンが始まりました。

黒マルチを張ったことで、見た目も一気に“夏野菜畑”らしくなってきました。

今回植えたなす

今年のなすは、中田農園で購入した苗。

昨年もなす栽培をしていたので、その経験を活かしながら今年も挑戦です。

今回は支柱も立てて、早めに安定させる形にしました。

現在の様子

植え付け後ですが、

  • 葉色良好
  • 茎もしっかり
  • 紫色も濃い

と、かなり元気そうな状態。

なす特有の紫色が綺麗に出ていて、苗の勢いも感じます。

まだ小さいですが、これから気温が上がるにつれて一気に成長していきそうです。

黒マルチ管理

今回も黒マルチを使用。

  • 地温確保
  • 雑草対策
  • 泥はね防止
  • 水分管理

など、夏野菜ではかなり助かる存在です。

見た目も引き締まって、畑全体が整って見えます。

コンパニオンプランツも配置

周囲にはマリーゴールドなども配置。

今年は、

  • なす
  • トマト
  • 枝豆
  • 花類

を組み合わせながら、全体的に賑やかな家庭菜園になってきました。

今後の管理予定

これからは、

  • 支柱固定
  • わき芽確認
  • 水切れ注意
  • 初期の花や実の管理

をしながら育てていきます。

なすは真夏に入ると一気に収穫ラッシュになるので、今年も楽しみ。

また成長したら続きを記録していきます。

青しそ 成長記録【2026年5月6日】

畑で育てている青しその様子を確認。

少しずつ葉が広がってきて、存在感が出始めました。

家庭菜園では定番ですが、あると本当に便利な香味野菜です。

現在の様子

まだ株は小さめですが、

  • 葉色良好
  • 新芽もしっかり
  • 茎も安定

していて、今のところ順調そう。

やわらかい若葉らしい雰囲気もあり、これから気温が上がるとさらに勢いが出てきそうです。

ねぎとの混植エリア

周囲にはねぎも育っていて、畑全体が少しずつ賑やかになってきました。

こうして複数の野菜や香味野菜が並ぶと、「家庭菜園をやってる感」がかなり出ますね。

青しその魅力

青しそは、

  • 冷ややっこ
  • そうめん
  • 刺身
  • 肉料理

など幅広く使える万能野菜。

必要な時に庭から数枚取れるだけでもかなり便利です。

香りの強さはやっぱり採れたてならでは。

今後の管理予定

これからは、

  • 混み合い確認
  • 雑草管理
  • 水切れ注意
  • 必要なら間引き

をしながら育てていく予定です。

夏になるとかなり茂ってきそうなので、今年も収穫が楽しみ。

また成長したら続きを記録していきます。

トマト 成長記録【2026年5月6日】

今年のトマト栽培もスタートしました。

今回は畑へ定植。

昨年の経験を踏まえながら、今年も夏の主役野菜として育てていきます。

今回のトマト

今年植えたのは「ホーム桃太郎」。

家庭菜園でも人気の定番品種で、

  • 育てやすさ
  • 実付き
  • 味のバランス

に期待しています。

昨年はプランター栽培中心でしたが、今年は地植えでしっかり育ててみる予定。

現在の様子

植え付け直後ですが、

  • 葉色も良好
  • 茎も安定
  • 根付きも問題なさそう

で、今のところ順調そうです。

まだ小さいですが、トマトは気温が安定すると一気に伸び始めるので、これからが本番。

支柱で早めに固定

今回は早めに支柱を設置。

風で揺れると根付きに影響しやすいため、初期固定はかなり大事。

これから成長に合わせて誘引しながら管理していく予定です。

周囲とのバランス

今年の畑は、

  • なす
  • 枝豆
  • 青しそ
  • ねぎ
  • マリーゴールド

なども同時進行。

少しずつ畑全体が賑やかになってきました。

今後の管理予定

これからは、

  • わき芽管理
  • 支柱誘引
  • 水分管理
  • 初花確認

をしながら育てていきます。

真夏に真っ赤な実が並ぶのを想像すると、今からかなり楽しみです。

また成長したら続きを記録していきます。

マリーゴールド 成長記録【2026年5月6日】

畑に植えたマリーゴールドの様子を確認。

鮮やかなオレンジ色がかなり目立っていて、畑全体の雰囲気が一気に明るくなりました。

夏野菜エリアのアクセントとしてもいい存在感です。

現在の様子

植え付け後ですが、

  • 花色も濃い
  • 葉も元気
  • 株姿もしっかり

していて、状態はかなり良さそう。

つぼみも見えていて、これからさらに花数が増えていきそうです。

畑の彩り役

野菜中心の畑はどうしても緑が多くなりますが、マリーゴールドが入ると一気に華やかになります。

特にオレンジ色は遠くからでも目立つので、庭全体の印象もかなり変わりますね。

コンパニオンプランツとして

マリーゴールドは見た目だけでなく、

  • 虫対策
  • 畑の環境づくり
  • 夏野菜との相性

などでも人気。

今年は、

  • なす
  • トマト
  • 周辺野菜

の近くにも配置しています。

これからの楽しみ

これから気温が上がると株も広がり、さらにボリュームが出てきそう。

花が増えてくると、畑全体がかなり賑やかになりそうです。

今後の管理予定

これからは、

  • 花がら摘み
  • 水切れ注意
  • 蒸れ対策
  • 雑草管理

をしながら育てていきます。

夏本番の頃にどう成長するか、今から楽しみです。

ピーマン 成長記録【2026年5月6日】

今年のピーマン栽培もスタートしました。

昨年も育てていた野菜ですが、今年はさらに安定して育てられるよう挑戦です。

夏になると収穫量も増えてくるので、今からかなり楽しみな野菜のひとつ。

現在の様子

植え付け直後ですが、

  • 葉色も良好
  • 茎もしっかり
  • 株のバランスも良い

と、今のところ順調そうです。

まだ小さい苗ですが、ピーマンは気温が安定すると一気に勢いが出てきます。

昨年の経験を活かして

昨年はプランターでも育てていましたが、今年は畑環境も整えながら管理。

以前使っていた土なども活用しつつ、

  • 土づくり
  • 肥料調整
  • 水分管理

を意識して植え付けしました。

家庭菜園は毎年経験値が増えていくのも面白いところです。

夏野菜エリアが完成してきた

周囲には、

  • なす
  • トマト
  • 枝豆
  • マリーゴールド

なども育成中。

少しずつ“夏野菜ゾーン”らしい景色になってきました。

ピーマン栽培の楽しみ

ピーマンは収穫期間が長く、

  • 炒め物
  • 肉詰め
  • 焼き物

など使い道も多い万能野菜。

採れ始めると次々実が付くので、家庭菜園ではかなり満足感があります。

今後の管理予定

これからは、

  • 支柱確認
  • 初花チェック
  • 水切れ注意
  • わき芽や枝管理

を見ながら育てていきます。

暑くなる頃の成長が今から楽しみ。

また変化があれば記録していきます。

今年の最初の畑準備と苗購入【2026年4月29日】

2026年の家庭菜園シーズン開始。

今年最初の本格的な畑準備を進めました。

今回は中田農園で苗を購入し、夏野菜エリアの整備も開始。

少しずつですが、「今年の畑」が形になってきました。


中田農園で苗購入

今回購入したのは、

  • なす
  • 青しそ
  • マリーゴールド
  • 枝豆

など。

苗売り場はかなり春らしい雰囲気で、夏野菜シーズン開始を実感。

マリーゴールドも今年はコンパニオンプランツとして活用予定です。


畑の整備開始

まずは雑草が増えていたエリアを整理。

去年使っていた場所も確認しながら、

  • 草取り
  • 土の掘り返し
  • 畝づくり

を進行しました。

まだ完全整備前ですが、少しずつ畑らしくなってきました。


黒マルチ設置

今年は黒マルチも導入。

  • 雑草対策
  • 地温確保
  • 泥はね防止

を目的に設置しました。

設置すると一気に「夏野菜畑感」が出ますね。


枝豆「湯上がり娘」

今年の枝豆は「湯上がり娘」を選択。

直まき・発芽チャレンジ予定。

採れたて塩ゆでを目標に育てていきます。


なす定植

最初の主力野菜として、なすも定植開始。

まだ小さい苗ですが、

  • 葉色
  • 茎の太さ
  • 株の勢い

も良く、これからの成長に期待。


2026年シーズン開始

今年は、

  • 野菜
  • 香味野菜
  • プランター

を組み合わせながら育成予定。

去年の経験を活かしつつ、今年はさらに畑全体を整えていきたいと思います。