2026年5月8日 布プランターに寄せ植え バジルとマリーゴールド


家庭菜園の成長ログ|富山でのんびり栽培中 その他
昨年ミニトマトを育てていたプランターが空いたので、今年は気分を変えて花を植えてみることにしました。
「せっかくだし、庭が明るくなる感じにしたいな」と思い、ムサシへ苗探しへ。

ムサシでバジルと花かって植えた
店頭には春〜初夏の花苗がずらり。
ペチュニア系やカリブラコア、寄せ植え向きの小花系など、かなり種類が多くて迷いました。
今回は、
という基準で選びました。








今回選んだのは、紫・ピンク・白系を中心にした花苗。
特に、
を組み合わせて、ナチュラル寄せ植え風に。
店頭ではまだ小さめの苗もありましたが、これから育つ余白も含めて選びました。

使ったのは、昨年ミニトマトを育てていたプランター。
去年は猛暑でかなり過酷な環境でしたが、今年は花メインで再利用することに。
古い根などを軽く整理して、
を混ぜて植え付けしました。






苗を仮置きしながら、
「高さ」
「色バランス」
「広がり方」
をイメージして配置。
中央に少し高さが出る苗、周囲に広がるタイプを置いて、自然にまとまる感じにしてみました。
植えた直後でもかなり華やかになって、庭の雰囲気が一気に春らしく。
空いていたプランターが埋まると、やっぱり見た目がいいですね。
今後の管理予定
これからは、
をしながら育てていく予定です。
昨年は野菜中心でしたが、今年は花も取り入れて、庭全体を少し明るい雰囲気にしていきたいと思います。
また成長したら続きも記録していきます。


今年もマリーゴールドを植えました。
夏野菜まわりの彩りとしてだけでなく、家庭菜園ではコンパニオンプランツとしても期待している存在です。
鮮やかなオレンジ色が入るだけで、畑の雰囲気がかなり明るくなりました。
今回の苗は、中田農園で購入したもの。
去年もマリーゴールドを使っていて、今年も夏野菜の近くに配置しました。
特に、
との組み合わせを意識しています。
植え付け直後ですが、
でき、状態はかなり良さそうです。
これから気温が上がるにつれて、さらに株が広がっていきそう。
マリーゴールドは家庭菜園では定番で、
など、実用面と見た目の両方で人気があります。
野菜だけだと少し無機質になりがちな畑も、花が入ると一気に雰囲気が変わりますね。
黒マルチの上にオレンジ色の花が映えて、見た目もかなりいい感じ。
畑全体が「夏野菜シーズン始まったな」という雰囲気になってきました。
これからは、
をしながら育てていく予定です。
夏本番になるとかなり存在感が出てきそうなので、今後の成長も楽しみ。
また変化があれば記録していきます。

鮮やかなオレンジ色がかなり目立っていて、畑全体の雰囲気が一気に明るくなりました。
夏野菜エリアのアクセントとしてもいい存在感です。
植え付け後ですが、
していて、状態はかなり良さそう。
つぼみも見えていて、これからさらに花数が増えていきそうです。
野菜中心の畑はどうしても緑が多くなりますが、マリーゴールドが入ると一気に華やかになります。
特にオレンジ色は遠くからでも目立つので、庭全体の印象もかなり変わりますね。
マリーゴールドは見た目だけでなく、
などでも人気。
今年は、
の近くにも配置しています。
これから気温が上がると株も広がり、さらにボリュームが出てきそう。
花が増えてくると、畑全体がかなり賑やかになりそうです。
これからは、
をしながら育てていきます。
夏本番の頃にどう成長するか、今から楽しみです。